
【京都・東山】 雲龍院
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【雲龍院をもっと深く楽しむための音声ガイド】
(全12スポット)
- 拝観しながら、スマホ1つで雲龍院の歴史や魅力をわかりやすく解説
- 購入後はマイページから何度でも再生可能
- 所要時間:約30分(じっくり堪能できる)
- イヤホン推奨/スマートフォン・PC両方に対応
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龍の衝立|古のトリックアート
雲龍院の衝立に描かれた龍は、仏教を守護する八部衆の一つで、古くから水司る存在とされ、火災予防の守護としてお堂の天井や欄間などに描かれてきました。この龍の絵は、見る角度によって顔の長さが変わるトリックアートです。
【クイズ】
Q.龍の体の中で絶対触れてはいけない場所は?
A.あご下の鱗です。
逆向きに存在しているこの鱗に触れると龍が怒る、と言われており、「逆鱗に触れる」という言葉の由来となっています。
📖 12スポットを音声でご案内
雲龍院の魅力は、歴史・建築・仏像が織り重なっている点にあります。 音声ガイドでは、「知って歩くと見え方が変わる」ポイントを楽しくわかりやすくお届けします。
- 龍の衝立|古のトリックアート
- 本堂「龍華殿」|今も息づく写経のこころ
- 勅使門|格式高い開かずの扉
- チームお薬師さま|見どころ多しの仏さま<
- 霊明殿|歴代の天皇さまにご挨拶
- 大輪の間|心穏やかに瞑想タイム
- 蓮華の間|何度も訪れたい鑑賞スポット
- まぐろ石|こんなところに観音さま?
- 走り大黒さん|お財布に入れたいおみくじ
- 月窓の間|夜に訪れたいスポット
- 悟りの間|あなたは悟れますか?
- 龍のさやけし|龍の鳴き声に癒やされて
ナレーション by 動画制作会社VIDWEB
お寺の紹介
雲龍院は、真言宗泉涌寺派の教えを受け継ぐ寺院。1389年(康応元)には後円融(ごえんゆう)天皇が如法写経を興し「龍華殿」を建立し、以後、写経道場としての役割を担い続けています。
雲龍院|拝観情報
京都府京都市東山区泉涌寺山内町36
(JR・京阪「東福寺」駅から徒歩20分または、「京都」駅から車で10分)
9:00〜17:00(最終受付/16:30)
水曜休
https://www.un ryuin.jp/
ご利用について
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【京都・東山】 雲龍院
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